一枝の花数も多くとても華やかでした。
2011年1月25日火曜日
スペイン グラナダ② アルハンブラ宮殿 2009/6/30
スペイン グラナダ① カテドラル、市内、アルバイシン、サクロモンテ 2009/6/28,6/29
ミキサーで細かくして作ります。夏のアンダルシア地方では欠かせないスープです。
スペインといえばパエリヤですね。大きなパエリヤ鍋で作っています。25人分ぐらいです。
リンデン、シナノキの品種のようです。 葉の裏が白く、花・実もいっぱい付いています。珍しいですね。
左はアルハンブラ宮殿。急な崖の上に建っていて、周囲を樹木で囲われていますね。
よく繁ったデュランタです。日当たりもよく繁るはずですね。
洞穴の中です。観光客に見せてくれます。
サクロモンテの丘。 ロマ族の村落があり、古くは山の斜面を利用した洞穴に住んでいたとのこと。今も残っています。
イトスギとヤシ類の庭のようです。鉛筆のように尖ったイトスギはあとどれ位生長するのでしょうね。
旧市街のアルバイシンを囲む城壁です。キョウチクトウが多いですね。
小さな村の花屋さん。花も売っているという感じです。
後の雪が残った山がシエラ・ネバダ山脈です。この雪解け水をアルハンブラ宮殿は利用しているのです。
サン・ニコラス教会の広場からアルハンブラ宮殿を眺めます。どっしりした宮殿は見事です。
グラナダで最も古い地区アルバイシンです。白い壁が多く窓辺の花も映えます。
植え込みを管理する作業員の方が花がらなどを摘んでいました。この手間がないときれいに保てないんですよね。何処も同じです。
イザベル・ラ・カトリカ広場の植え込みです。銅像の周りは噴水や池なので、カラーのような水性植物などを植えています。
市役所前の花のタワーです。ペチュニアのピンクと白を植えています。確認しなかったのですが、水やりはどうするのでしょう。自動灌水のチューブが見当たらないような・・・
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